フルートロングスワブをメルカリで販売中!ガーゼ素材なので安い&吸水力◎(作り方も掲載中)

こちらのページでは
おしゃれアイテムのフルートロングスワブを製作&販売しています。ミシンでの作り方も掲載しています。

吹奏楽女子さん

ロングスワブを探していました。こちらの商品はなぜこんなに安いのですか?
ロングスワブを購入したかったのですが、とても高いので自分で作りました。ただの主婦が作ったもの&ガーゼ素材なのでお安く提供しています。

のりん

フルートロングスワブの紹介

フルートを演奏していると、水分がタンポに溜まってしまい音が出なくなったり、ポタポタと床に水が垂れたりしますよね。

演奏の合間に、フルートを分解して水分をスワブで拭き取るのも1つの方法ですが、ロングスワブで分解せずに水分を取る方法もあります。

それがこちらのフルートロングスワブです。👇

※下記の画像をクリックするとメルカリ購入ページに飛びます。

フルートロングスワブ(くすみベージュ)

フルートロングスワブ(くすみベージュ)

フルートロングスワブ(くすみピンク)

フルートロングスワブ(くすみピンク)

フルートロングスワブ(白)

フルートロングスワブ(白)

フルートロングスワブ(パステルピンク)

フルートロングスワブ(パステルピンク)

フルートロングスワブ(無地ブラック)

新作カラー✨フルートロングスワブ(無地ブラック)

フルートロングスワブ(無地ペールブルー)

新作カラー✨フルートロングスワブ(無地ペールブルー)

フルートロングスワブ(紺&ブルーグレーのドット柄)

新作カラー✨フルートロングスワブ(紺&ブルーグレーのドット柄)

フルートロングスワブ(ブルーグレー&紺ドット柄)

新作カラー✨フルートロングスワブ(ブルーグレー&紺ドット柄)

フルートロングスワブ(白&ブルーとピンクのイチゴ柄)

新作カラー✨フルートロングスワブ(白&ブルーとピンクのイチゴ柄)

全ての出品を見る(メルカリ)

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全ての出品を確認するには、こちらのTOP画面の画像をクリック!

価格について

フルートロングスワブ単品の価格表になります。

価格表(送料込み)
商品 金額 在庫数
ロングスワブ(くすみピンク) 1,500円 残1
ロングスワブ(パステルピンク) 1,500円 残1
ロングスワブ(白) 1,500円 残1
ロングスワブ(くすみベージュ) 1,500円 残1
ロングスワブ(黒) 1,500円 残1
ロングスワブ(ペールブルー) 1,500円 残1
ロングスワブ(ドット柄紺) 1,500円 残1
ロングスワブ(ドット柄グレー) 1,500円 残1
ロングスワブ(イチゴ柄) 1,500円 残1
フルートマット&チューナー入れ&スワブ(送料割引) 3,800円
複数購入の場合、追加個数×200円(送料分)割引 200円引き

※送料割引について

商品は、送料(200円)込みの値段です。

なので、下記のフルートマット&チューナー入れと同時購入やフルートロングスワブ単体を複数購入などしてもらう場合は、価格から送料(200円分)を割引させていただきます。

新作!ふわふわフルートマット販売中〜プチプラ&かわいい&お揃いチューナー入れも(作り方も掲載中)
※スワブの長さを比較するため撮影したクリーニングロッドやフルートは付いておりません
クリーニングロッド(ロングタイプ)はこちらから購入できます

フルートロングスワブの使い方

スワブを挿入し、管内に沿わす様にクルクルしたり、優しく擦って下さい。
(20〜30秒くらいが目安です。)

唄口の上から覗いたり、足部管から覗いて水滴が見えなくなればOKです。

タンポにまで水滴が付いている場合は、専用のペーパーなどで拭いて下さい。

フルートを分解して片付ける時は、短い方のロッドのスワブを使用して下さい。

5つのおすすめポイント!

  1. ガーゼ素材(日本製)なので水分を吸い取りやすい♬
  2. ガーゼ素材なので安い♬
  3. ロングタイプなので、フルートを分解しなくても演奏中でも素早く水分を取れる♬
  4. フルートマット&チューナー入れとお揃いにできる♬
  5. スワブに簡単に装着できる♬

使用上の注意点

    • ハンドメイド作品になりますので個体差があります。
    • 商品ひとつひとつが手作りのため、微妙に大きさが違う可能性があります。メルカリに掲載している写真や掲載テキストを参考にしていただけると助かります。
    • また写真の撮り方、撮った時間によって色が若干変わっている可能性もあります。
    • 水分が足部管などからポタポタと落ちる前に使用するのをオススメします。
    • ガーゼ生地はデリケートな素材になります。洗濯機の使用は控えていただきますようお願いします。
    • 汚れた場合は、手洗いしていただき、すぐに通気性の良い所へ干していただくことをオススメします。
    • クリーニングの際は、反射板まで届いたら優しくクルクルとロッドを回して下さい。(奥まで強く押し込むと反射板がズレてしまい、音程が狂ってしまう恐れがありますので注意してください。)

フルートロングスワブの作り方

下記のYouTubeで、フルートロングスワブの作り方が2分で分かります。

ミシンが得意な方、自分で好きな柄の布で作りたい方はぜひ参考にしてみてください。

用意するもの:ガーゼの布(80×10㎝)、同じ色のミシン糸、ミシン、アイロン

作り方①スワブ用のガーゼの布を用意します。(80×10㎝)

①スワブ用の布を用意します。(80×10㎝)

作り方②両端1センチをアイロンで折ります。

作り方②両端1センチをアイロンで折ります。

作り方③頭部管側は、10センチくらい多めに折ります。

作り方③頭部管側は、10センチくらい多めに折ります。

作り方④白い線のところで半分に折り、赤い線のところをミシンで縫い合わせます。

作り方④白い線のところで半分に折り、赤い線のところをミシンで縫い合わせます。

作り方④のところを拡大した様子です。赤い点線のところをミシンで縫っていきましょう。

作り方④のところを拡大した様子です。赤い点線のところをミシンで縫っていきましょう。

作り方⑤塗った状態のものです。頭部管側10センチは少し厚みがあるので水分を吸いやすくなっています。

作り方⑤ ④を縫った状態のものです。頭部管側10センチは少し厚みがあるので水分を吸いやすくなっています。

作り方⑤の状態になったものをさらに袋状になるように半分に折り、端を縫い合わせます。

作り方⑤の状態になったものをさらに袋状になるように半分に折り、端を縫い合わせます。

スワブを挿入するところは、最後まで縫わずに5センチくらいスリットを入れる感じにすると、スワブが入りやすくなります。

完成です!

まとめ

メルカリにて購入可能なフルートロングスワブの紹介でした!

こちらの商品は全て、ハンドメイドの作品になります。一つ一つ丁寧に心を込めてをモットーにお作りしています。

ただのフルート好きの主婦の手作りになりますので、既製品のような丈夫さや完璧さはありませんが、気に入っていただけたら嬉しいです。

最低限のお値段にしていますが、高いなぁ〜と思われる方、ミシンが得意な方は上記YouTubeやテキストでフルートマットの作り方を参考にしていただけると幸いです。

これからもフルートの練習がもっともっと楽しくなりますように❤️

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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